すず守り 「すず豆(槌目あり)」 7,500円
授与期間:通年
日本の装飾品は縄文時代から始まり、時を経て人を華やかに彩るアクセサリーへと変わっていきました。
当初は魔除けなどのまじない道具として使われていました。
五十稲荷神社では神具にも使用されてきた錫(すず)を使ったアクセサリーを皆様の気持ちに寄り添うお守りとして頒布いたします。
明治の頃当社で子宝安産祈願のお守りとして頒布していた白花豆の形を再現したお守りです
豆は富や繁栄や長寿を表す縁起物として重宝されてきました
イヤリング・ピアスのご用意ございます